2007年07月28日

家相の勉強

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今日は、長年お世話になっている開運鑑定所に

お友達と一緒に、出かけました。

付き添いでいったのですがとても勉強になりました。

家を増改築するときは、正確な平面図と、磁石で方位を

計って北の角度が図面に記載されてないと鑑定してもらえ

ません。

いつ工事をしていいかという時期と方角のことと、同時に

家相上の間取りプランも考えてもらわなくてはなりませんし

転入居する場合は、また移動するその方角に対して

いつの時期がいいのかをみてもらわなければなりません。

とても複雑な鑑定作業でした。

でも悪い時期の家相の凶動をすると不幸があったりする

話しをよく聞きます。

まず図面を作っておき、工事計画予定時期よりなるべく早め

の数年前から、時期を見てもらっておかないと、吉方位が

なかなか取れないことも分かりました。








posted by ソウルインミヤコ at 20:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

三度目の参拝

kasima,jinjya1.JPG

6月ごろ鹿島神宮に3回目の参拝に行ってきました。

昨年の3月に「行動力を強くして、足が地に付くような生き方が

しっかりとできますように」と前回祈願したことのお礼参りでした。

私はもともと猜疑心が強すぎる傾向があり、それが人生経験

を遅らせている原因の一つだったのです。

参拝行く途中バスで移動中時から、神霊から通信で、人を信じる

ことの大切さを説かれていたのです。

そして参拝の帰りに不思議な体験をしました。

東京の北千住の駅前で、いったんすれ違った30代ぐらいの男性

が、何か気になり、振り向くと相手もこちらを振り向いていて、

目が合うと私のところに寄って来て

「今すごく気が充実した顔をしていますね!」と言われたのです。

「私は丸顔ですからね」と答えたら「そういうんではなくて気を

感じるんです」というので、「いま神社にお参りしてきての

帰りなんです」と答えました。

後で聞くとその人は占い師だったのです。

猜疑心の強い私が、道で始めててあった人と話し込むような

ことはこれまで一度もありません。

この経験の中に神霊の導きを強く感じました。

次の記事にまた神威の神妙さを詳しく書こうと思っています。

posted by ソウルインミヤコ at 18:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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