2008年06月21日

水子・嬰児の供養について

お母さ−ん・・・・忘れていませんか? 

思い出してください私のことを・・・

水子・嬰児たちはお母さんが思い出してくれることを待ち望んで

います。

水子・嬰児たちよりミルクをたっぷりと飲みたかったと訴えてきます。

そこで今までは、お母さんに赤ちゃんがミルクを飲めるように補乳瓶

に造り、20日お供えし供養してと伝えてきました。

このたびも同様に○○家に伝えました。

すると、○○家の嬰児より供養の仕方について通信があり、

「お乳はお母さんに抱かれ語りかけされながら飲ませてほしい。

そして、真正面に抱かれ私への思いを話してほしい。お父さんも

一緒にいてくれたら嬉しい。

許せるなら兄弟も・・・なお嬉しいよ」と要求ありました。

○○家では、通常の供養をされていましたが、嬰児は満足できて

なかったのです。

水子・嬰児が満足できる供養をしてあげたいですね。


posted by ソウルインミヤコ at 21:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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