2009年04月26日

●組織改革ワーク

今月の私は愛育委員の活動でとても忙しくしていた。

会長の秘書のように動いている。

本当は前年度で任期が終っているのだが、全会長も今の会長も

引き続きお願いしたいと言われているので会長補佐と言う立場で

やっている。

後の人が分かりやすくやりやすくしてあげたいと考えている。

今は引き継ぐための準備期間だと思う。

人を育てるということをしていかないといけないし、改革して無駄を

はぶくことも考える必要がある。

憎まれ役になっても思い切ったことをやらなくては改革は起こせない。

皆に「私が憎まれ役になるから任せなさい」といってある。

これからはトップダウンではだめ。

皆に分担を決めて主体性を持つように教育してく予定。

無駄なお喋りをはじめたら抑えないといけない。

こういう張り詰めた気持ちの時、私の司会とスピーチを聞いて評価

してくれる人がいた。

それは私が小学校5年の時の先生だった。(今80才代)

先生は、『りっぱな司会をした、誉めてあげる』と私に言ってくれた。

『会長も立派だった』とうまく言ってくれた。

その先生が学生の時、『先生の生徒に対するえこひいきがいやで、

自分が先生になったときには、平等にしていこうと思っていた』

と言われ、私と同じ心情の人と思った。




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2009年04月25日

悟霊浄化・修法実践体験

悟霊浄化でご縁のあった○○さまは

最近毎日私のところにこられています。

子供のころの家庭環境もありますが、問題点は(両親の離婚)、また

(母親が出すぎるところ)ということがよく分かります。

そして母親に気付かせる(意識を開く)ということがまず必要である

ということが理解できます。

娘様に対して私が言ったことは聞いてくれるが、母親の言うことは

聞かないという状況が起こっています。

ご本人は現在、瞑想療法をしてくれる先生を紹介してもらって、そ

こに通っている。

他にもキントレにもいっているが、本人あまり効果を感じないという。

指導上『筋道を通して』ということがあった。

その内容は、家族の了解を得て、本家のお仏壇におまいりした後、

お墓参りに行くという順序のことだった。

本家にいる悟霊浄化対象の母にあたる102歳のおばあさんがすごく

喜んで下さった。

お彼岸と月命日にも足を運び努力した結果『もういいよ』とまで

言ってくれた。

この悟霊浄化実践体験の中で

『なぜ家族が仲良く暮らせないのかといわれているような気がする』

と○○さんがいった。

【霊障から抜け出し社会復帰させるための指導法】

・意識がすぐ散漫になるからいけない。

(もっと自分の魂との同調をさせなさい)と指導。

・神との対話1を、ぱっと広げて読ましている。

毎日、自分の気持ちとぴったりで驚くと本人がいう。(いつもそう!)

自分での確認を続けている毎日である。

友人もとてもいい本を貸してくれると言って、私にこの部分を読んで

ほしいという。

見せてもらうと確かにいい本だった。

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・いつもきた時、祝詞をあげさせている。

・朝9時にきてもらうように習慣付けると、先に自分ひとりで産土

 参拝をしてからこられる。

 結果○○さんは目覚しい変化を遂げている。

・帰るときも、神様にご挨拶をして帰らせる。

・りこちゃんが霊言を通して出てきて優しい対応でサポートして

 くれる。

「朝の挨拶の時『今日のテーマ』を告げられる。
(1ヶ月過ぎた頃からりこちゃんから父に担当が替わった)
(帰るときの挨拶では『今日の一言』と言って霊言がある。

「今日は昔話をしましょう」

「雑談をしよう」

「ティータイム」

徐々に、○○さん自身の言葉がでてくるようになってきた。

現在は、『これから自立していくためには』ということをテーマに

がんばっている。

・変化を友達関係が認めてくれるようになった。

・しかし古い自分で考えると昔の自分に戻りたいという怠慢な意識が

見える。

『古い自分から物事を考えないでいい』とアドバイスしてあげている。

・帰りは『今日の一言』という霊現を頂く。

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《今までの流れを感じるに》

角屋の神伝覚醒道というものは、また極現さまの働きというものも

非常に精妙であり

自分が神の意志に叶う望みをしたならば、正に適切な縁を備えて

くださり素晴らしい導きをしてくれるものだと醍醐味を感じ入って

います。
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