2008年06月21日

水子・嬰児の供養について

お母さ−ん・・・・忘れていませんか? 

思い出してください私のことを・・・

水子・嬰児たちはお母さんが思い出してくれることを待ち望んで

います。

水子・嬰児たちよりミルクをたっぷりと飲みたかったと訴えてきます。

そこで今までは、お母さんに赤ちゃんがミルクを飲めるように補乳瓶

に造り、20日お供えし供養してと伝えてきました。

このたびも同様に○○家に伝えました。

すると、○○家の嬰児より供養の仕方について通信があり、

「お乳はお母さんに抱かれ語りかけされながら飲ませてほしい。

そして、真正面に抱かれ私への思いを話してほしい。お父さんも

一緒にいてくれたら嬉しい。

許せるなら兄弟も・・・なお嬉しいよ」と要求ありました。

○○家では、通常の供養をされていましたが、嬰児は満足できて

なかったのです。

水子・嬰児が満足できる供養をしてあげたいですね。


posted by ソウルインミヤコ at 21:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

朝の3時頃金縛り

朝の3時頃金縛りのような現象が起こった。

寒気がして、霊が来た感じがすぐわかった。

その霊が私の胸に抱きついてきた。

私は反射的に、気合を発して祝詞を上げ霊をはずした。

霊と対話すると、私に抱きついてきたその霊は、他家の水子の霊で、

「実際に胸に抱かれてお乳を飲みたいから貴方に抱きついた」という。

電話でこのことを話している途中から父の霊がチャーリーに語り

始める。

「インターネットだけではなく、他の方法でも多くの親たちに意識

変革の必要性を伝えてほしい。私も○○も精一杯活動するので、

早く多くの親たちに正しい子供の育て方を伝えてほしい。

これを貴方がやらなければ日本は滅亡する。仲人武士を多く作れ。

国家繁栄を願って、力を出さないわけにはいかないんだ。子育てが

大切だということを説いてほしい。

チャーリー、産土参拝はとてもいいことだ。難しいことを言わず

「一緒に参ろうよ」と言って勧めてほしい。

私も頑張りますので、よろしく頼みます。

戦友たちのためにも、生まれ変わろうとしている魂のためにも。

○○子がこのようなことをやるようになるとは思っていなかったが、

この子の運命だったのだろう。

よくよく貴方にわかっていただきたい。

この子が気合を入れてやってくれたら私の望む国家繁栄はなされる

と思う。

それでは!!
posted by ソウルインミヤコ at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

祈祷後の通信結果

昇神した4柱とも各担当分野があるとのこと。

祖父は総監督

母は○○の嫁を指導と長男、○○の指導をする。

父は○○さんと、もちろん、おまえのサポートもしてやる。

祖母はH.Aの指導。

今後も毎年、3/23と9/23には慰霊祭に行って、そこでメッセージを

受け取ってほしいという。

以前から毎年、彼岸に入った時期には、軍服を着て私の霊視に現われ、

「慰霊祭にいってくれ」と訴えてくる。

私の父は志願兵として日本海軍に入り、衛生兵でした。

最初に軍服姿で私に訴えてきたときはほんとにびっくりしました。
posted by ソウルインミヤコ at 16:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昇神祈祷前日の霊夢

霊夢の分析依頼↓

18日の朝、祖霊に挨拶をしているとき若き時代の父と母と長男が

霊視に出てきた。

19日の朝、父が玄関から、下着姿で出て行こうとしている夢を見た。

この2つの夢共に、なんとなく、すぐ自分で分析せず今日の昇神祈祷

の日を迎えた。

何か意味があるのだろうか?

リーディングしていただきたい。

私が思うに、今日の昇神祈祷に関係していると感じている。

分析結果・・・↓

今回祈祷対象の4柱の霊人皆、霊界入りしてから、2.30代の若さに

なっている。

お父様の霊は意気揚揚として、しかも急いで、前日から、角屋の

祭壇にこられている。

夢に出てきた、年齢的に若くなっている祖霊たちの霊視と下着姿で

玄関を出て行く父の姿が上記分析内容を象徴している。

4柱とも神伝覚醒道の助勢活動に対して、積極的な姿勢を持っており、

すぐにでも活動する意気込みを持っている。

↑夢分析結果

この後、祈祷前に長話をしていたら祖霊から

「早くわしらを神様にしてくれ」と霊言で訴えがある。
posted by ソウルインミヤコ at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月26日

☆車中の対話

私の講座のテーマは、その日伺う車中で決まります。

先生のお家までは車で一時間かかります。車中、歌を口ずさんだり、

風景を眺め想像したり、いろいろな事を思いながらハイヤーセルフと

対話しています。

いつもは、先生のところへ伺う車中でその日の講座のテーマが決まり

ますが、今日はまったく啓示がなくテーマを見つけるまで時間がかかって

しまいました(/o\)

ハイヤーセルフと対話していると、体の震えとあくびによりテーマ

【意識の浄化・整備】であることがわかりました。

次回この内容をお知らせしたいと思いますので、またご訪問ください。
posted by ソウルインミヤコ at 15:10| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

☆氏子に語る神夢

今朝不思議な夢を見て目覚め、自分で分析できなかった。

師に夢解きをお願いする。

(夢の内容)

神社の近くにある池から、ごみを避けて水を汲み、本家分家である

宮総代○○家の玄関に打ち水をしている。

産土神社の社務所に同級生が集まりその中で私が大きな声で、

何か話をしている。

その状態で目が覚め、覚めた瞬間も何か声を出していた。

分析結果=準備が出来ている人と出来ていない人をより分けて、

情報を伝えるようにしなさい。

今かかわっている子供たちの親に正しい育て方を伝えて行きなさい

という神夢である。

繰り返し、念押しをされている。

※現代はほとんど携帯電話を持っているので、アドレスさえ教えて

もらえば、メール講座が可能になるので気負いする必要はない。

自分の口からの説明努力は必要なく、情報伝達の取次ぎ役として

機能すれば足りる。

サイバースピリチュアルアカデミー
posted by ソウルインミヤコ at 11:56| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

☆出雲旅行の奇跡

出雲での啓示−1

●出雲に参拝旅行をしたの時、先生から神社に行くなら、目的を

もっていくとよいというアドバイスをもらったので、私にとって、

必要な人との縁を授けてくださいと祈りました。

いっしょに参拝した人も、そのときに応じて、必要な縁を授けて

くださいと祈りました。

すると霊聴で、拝殿から空を見なさいといわれ、そして顔を上げ

なさい。

「今貴方の視野にあるのは宇宙であり、貴方の一生であります。

真っ青な空に白い雲、灰色の雲、薄い灰色、様々な雲の色が見え

ます。

様々な雲の様子が、絵に書いたように浮かんでいます。

じっと見つめていると、雲は、微妙に動いています。

今見えている雲は常に、色や形が続けていきます。

灰色の時もあり、白く輝き美しい時もある、このように、人生は移

り変わっていくもの、いいときもあれば、悪い時もある。曇りの時期、

空亡の時などは内面の充実を図りなさい、精神性を高めるような

行動を起こしなさい」と・・・

今回の旅行の目的は、姪が私の還暦祝いプレゼントしてくれたもの

でした。

「大丈夫よ!」といいながら予定通り、参拝に出向いた

大雪情報、チェーン規制が出ていた。

出雲に近づくにつれて、どんどん天気がよくなり、現地についたら、

晴天青空になっていた。

参拝後30分してから雨がポツポツ降り始めた。

「思いがあれば必ず達成できると言うことを実感した」

私の思いとは(雪の降る中、露天風呂に入り、お酒を飲む)という

俗っぽいものですが、以前ある人にこの雪の中露天風呂でお酒を

飲むとおいしいという話しを聞いてから、長年の私の夢でもあった

のです。

これがこの旅行で実現したのです。

昨日参拝の時は、晴れて、啓示を頂き、次の朝起きてみると、雪が

パラパラ降っている。

そしてお風呂をいただきに行くと、長年の(雪の降る中、露天風呂に

入り、お酒を飲む)という夢が叶う。

そして帰るときには、雪が溶けて、青空になるんです。

今回の参拝旅行の体験は、本当にびっくりしました。
posted by ソウルインミヤコ at 01:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

家相の勉強

ito.kaso.zu-1-200.jpg

今日は、長年お世話になっている開運鑑定所に

お友達と一緒に、出かけました。

付き添いでいったのですがとても勉強になりました。

家を増改築するときは、正確な平面図と、磁石で方位を

計って北の角度が図面に記載されてないと鑑定してもらえ

ません。

いつ工事をしていいかという時期と方角のことと、同時に

家相上の間取りプランも考えてもらわなくてはなりませんし

転入居する場合は、また移動するその方角に対して

いつの時期がいいのかをみてもらわなければなりません。

とても複雑な鑑定作業でした。

でも悪い時期の家相の凶動をすると不幸があったりする

話しをよく聞きます。

まず図面を作っておき、工事計画予定時期よりなるべく早め

の数年前から、時期を見てもらっておかないと、吉方位が

なかなか取れないことも分かりました。






posted by ソウルインミヤコ at 20:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

三度目の参拝

kasima,jinjya1.JPG

6月ごろ鹿島神宮に3回目の参拝に行ってきました。

昨年の3月に「行動力を強くして、足が地に付くような生き方が

しっかりとできますように」と前回祈願したことのお礼参りでした。

私はもともと猜疑心が強すぎる傾向があり、それが人生経験

を遅らせている原因の一つだったのです。

参拝行く途中バスで移動中時から、神霊から通信で、人を信じる

ことの大切さを説かれていたのです。

そして参拝の帰りに不思議な体験をしました。

東京の北千住の駅前で、いったんすれ違った30代ぐらいの男性

が、何か気になり、振り向くと相手もこちらを振り向いていて、

目が合うと私のところに寄って来て

「今すごく気が充実した顔をしていますね!」と言われたのです。

「私は丸顔ですからね」と答えたら「そういうんではなくて気を

感じるんです」というので、「いま神社にお参りしてきての

帰りなんです」と答えました。

後で聞くとその人は占い師だったのです。

猜疑心の強い私が、道で始めててあった人と話し込むような

ことはこれまで一度もありません。

この経験の中に神霊の導きを強く感じました。

次の記事にまた神威の神妙さを詳しく書こうと思っています。

posted by ソウルインミヤコ at 18:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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